現場のプロが認めた、リアルな導入実績
LED作業灯 設置・活用事例集
- 既存ライトに加え、後方照射用に48Wモデル2基を配置した構成(48W-67)
-
クボタトラクター(RL17K装着車)への設置事例です。前方に2基、後方ルーフにNLAセレクト製の48W作業灯2基を計4基の構成で配置されています。
後方に設置された48Wモデルは、ノイズ対策を施した基板を採用しており、トラクターの電装系(ラジオ・GPS等)への干渉を抑える設計です。広角仕様の配光により、後方の作業機を含めた範囲をカバーする設置となっています。
同様の機材構成を持つ軽トラのバックランプや荷台灯の改善を検討されている場合には、一つの事例として取り付け位置や照射範囲の参考にしてみてください。
- 5Aアダプターと作業灯を上手に活用!夜釣りでも応用できる方法です
-
マキタのバッテリーを電源として作業灯を利用する方法に関してはNLAセレクトでもお伝えしております。
こちらの方法を更に上手に応用して頂いたのが今回の事例。
農薬を散布する噴霧器に「作業灯ブラケット+18W作業灯」を組合せて、作業灯の電源として5Aアダプターを使用
と言った組み合わせです。
軽量な18W作業灯を使う事で持ち運ぶ際の負担を軽減し、アダプターとバッテリーについてはベルトに装着し、持ち運びながら作業に集中する事が可能です。(夜間の足元の照射であれば18W作業灯でも十分に対応可能です)
※棒状の物などに作業灯を設置すると言う方法は夜釣りの際の集魚灯としても応用できる方法となります。
- トラクターで特に人気の楕円形の36W作業灯です
-
36W作業灯ですが、ご使用用途の中で特に人気なのがトラクターでのご使用。
前方の左右への設置や運転席上部、運転席後方に設置されると言ったケースが代表的です。
2つ同時にご使用頂く事が多い事も有り、明るさに関しては30メートル程度先までの視界がハッキリとし
作業灯から10M程度に関しては昼間と同等の明るさで作業を行う事が出来ます。
こちらの36W作業灯もノイズレス仕様となっておりますので、トラクターをご使用される際に
ラジオと作業灯を同時にご使用など、電波を発する機器と併用した際でも干渉する事なくご使用頂く事が可能です。
- ノイズを気にせずに利用可能な48W・LED作業灯(48W-51)
-
トラクターをご利用になった際に夜間の後方の視界を確保する為に、48W作業灯を設置された事例です。
(48W作業灯を4個ご使用)
48W作業灯を複数個ご使用頂く事で夜間でも、昼間の様な視界を確保する事が可能で、作業効率が落ちる事なくトラクターをご使用頂けます。
また、NLAセレクトの48W作業灯は作業灯点灯時に発生しがちな【ラジオなどのノイズ】をカットできる様に改良を行っており、ノイズを気にする事なく作業灯をお使い頂けるのも特徴となっております。
トラクターへの作業灯の設置事例を紹介したブログ記事です↓↓
トラクターの作業灯をLEDに交換して夜間の農作業の効率UPをしませんか?
- 大型のトラクターでの作業灯のご使用では48wが一番人気となっております
-
農作業の際にも活躍しているLED作業灯ですが、トラクターなどでの作業灯のご使用ですと「 ノイズ 」の問題を意識する必要が有ります。
ノイズ対策が出来ていない作業灯ですと、トラクターでラジオをご使用になった際にノイズが発生してラジオを聞く事が出来ないなどのトラブルが起きてしまう可能性が考えられます。
NLAセレクトではこの様な問題が起きない様に「ノイズが出ない作業灯」をご用意しておりますので、トラクターでの作業時の状況に合わせてご検討頂けたら幸いです。
●今回のトラクターへの作業灯の設置事例を紹介したブログ記事です↓↓
トラクターの作業灯をLEDに交換して夜間の農作業の効率UPをしませんか?
- トラクターのヘッドライトをLED作業灯に切り替えました(27w-08)
-
クボタのトラクターのヘッドライトを純正品からNLAセレクトの27w作業灯に切り替えたお客様の事例となります。
ヘッドライトのサイズが殆ど同じだった事もあり、問題なく設置できたとの事です。
(私有地のみでのご使用という事なのでヘッドライトを変更しても問題なし)
トラクターへの作業灯の設置状況に関してですが、27w・48wが人気となっており、ラジオや無線をお使いの際には「ノイズの発生しない作業灯」のご利用がおすすめとなっております。
●今回のトラックへの作業灯の設置事例を紹介したブログ記事です↓↓
トラクターの作業灯をLEDに交換して夜間の農作業の効率UPをしませんか?