Case Studies

LED作業灯 設置・活用事例集

現場のプロが認めた、リアルな導入実績

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船舶の夜間の照明として120w作業灯を設置した事例です

💬 お客様の声

船に120W作業灯を設置されたお客様のご感想

48wを3個並べた物より明るく感じますが、スポット性が強いためもう少し高い所に取り付けた方が広範囲で明るく感じるかとおもいました。
高さ3mほどのマストに取り付けました。
(船の幅4m)

※写真2枚目に関しては左側が120W作業灯1点、右側が48W作業灯3点となっております。

ノイズレス仕様のバータイプ大型作業灯

特定の箇所を中心に強力な灯りで照射したい際に最適な大型タイプの作業灯。
NLAセレクトでは大型タイプの作業灯として120W・180W・240Wの3タイプをご用意しております。

いずれの作業灯につきましても「ノイズレス仕様」となっておりますので、作業灯点灯時に
「無線機器にノイズが入りストレスになる・・・」
と言った事なくお使い頂けます。

大型の作業灯となりますので、お仕事で使用される機器(船舶やトラクター)などで特に活躍が期待できるタイプとなっております。

船舶に48W作業灯と18W作業灯を設置した事例です

船舶の周囲照射用に48W作業灯・操舵室の照明に18W作業灯を使用した事例です(48W-50)

夜間に船舶の周囲を照射する為に48W作業灯を2個、操舵室の照明として18W作業灯を2個設置された事例です。

18W作業灯にに関してですが、船舶でのご利用のお客様やトラックでのご利用のお客様より「ノイズレス仕様にして欲しい」と言ったお声を頂き
2018年10月よりノイズレス仕様に商品の仕様が切り替わっております。
(NLAセレクトの18W作業灯に関しても48W同様にノイズレス仕様となりました)

それなので、作業灯をご使用になった際にノイズが発生すると問題となってしまう機器でも
当店の18W作業灯を安心してお使い頂く事が可能となっております。

【船舶での作業灯設置事例を紹介したブログ記事です↓↓】
船の照明として役立つLED商品と活用事例6つのご紹介

船舶で48w作業灯を使用する際に「パイプブラケット」を使用した事例です

船舶に作業灯を設置される際にも役立つ「 パイプブラケット 」(48w-45)

船舶で人気の「ノイズが出ない作業灯」ですが、作業灯を設置する際に「船に穴を空けたくない」・「後から作業灯の位置を微調整したい」と言った場合におすすめなのが、こちらのパイプ用ブラケット。

パイプの太さが25ミリから51ミリの間でご使用可能で、作業灯が動かない様にガッチリ固定可能となっております。

●今回の船舶へのパイプブラケットを利用した48w作業灯の設置事例を紹介したブログ記事です↓↓
作業灯設置の際に穴を空けずに使用機器に固定を行う方法とは?

船舶のデッキに作業灯を設置・点灯した際の様子です

フロントデッキとリアデッキのそれぞれに作業灯を設置した際の様子です(48w-sea11)

NLAセレクトの48w作業灯ですが、ノイズが発生し無い仕様となっておりますので、無線や魚群探知機などをご使用になる船舶でも多くのお客様にご利用頂いております。

作業灯の設置場所に関してはフロントデッキやリアデッキの他に操舵室の左右に設置されると言ったケースが多いです。海でのご使用で錆が気になる場合には「錆に強いステー」もご用意しておりますので、海でも安心して作業灯をご利用頂く事が可能となっております。

●今回の漁船への作業灯の設置事例を紹介したブログ記事です↓↓
船の照明として役立つLED商品と活用事例6つのご紹介