現場のプロが認めた、リアルな導入実績
LED作業灯 設置・活用事例集
- 軽トラの荷台にノイズレス仕様の15W作業灯を設置しました
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15W作業灯ですが、2024年7月中旬よりノイズレス仕様に切り替えを行い、以前は作業灯点灯時にノイズが発生する事も有った軽トラなどでもラジオと併用してお使い頂く事が可能となりました。
寸法に関しては他のモデルの作業灯に比べて軽量で奥行は約4センチとスリムになっております。
補助的な照明が欲しい際や眩しすぎない商品をお探しの際に最適なLED作業灯となっております。
- 軽トラのバックライトでも活躍!18w作業灯設置時の様子に関して(18w-08)
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バックライトやタイヤ灯として人気の高い18w作業灯を軽トラで使用した際の事例です。
NLAセレクトの18w作業灯ですが、照射角度が30度となっており、照射場所を絞ってのご利用に最適な商品となっております。
軽トラのバックライトに関してですが、18w作業灯以外ですと27w作業灯に関しても人気となっております。
●今回の軽トラへの18w作業灯の設置事例を紹介したブログ記事です↓↓
LED作業灯を一般車両に設置するとどんな感じ?設置事例6点のご紹介
- テープライトを車内に設置されたお客様のご感想
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半分に分断してハンダ着け、防水加工後フロントグリルの間接照明に配線はスモールにギボシで写っているフォグランプ御社の18W作業灯です
これも市販のフォグランプのリレーに接続してます
少し車好きでしたらリレーも自作可能です
- テープライトが長い場合はカットして二つに分けてのご利用も可能です!(テープライト-07)
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作業灯が設置出来ない所でも活躍が期待できる「 LEDテープライト 」今回は自動車の車内とフロントグリルで活用されている事例となります。
テープライトに関してですが、当店で取り扱っている商品は屋外でのご使用を想定し、防水用のシリコンケースに入った状態となっておりますが、テープライトを切断してお使い頂く事も可能で、自動車の車内などではカット後に防水加工を行わずにそのままご利用可能となっており、社内でのドレスアップにもおすすめです。
●今回の自動車の車内へテープライトの設置事例を紹介したブログ記事です↓↓
LEDテープライトの防水仕様の特徴と実際に活躍する4つの場面とは?
- 好きな場所に簡単に設置可能!利便性に優れたテープライトとは?(テープライト-02)
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●今回のトラックへのテープライトの設置事例を紹介したブログ記事です↓↓
路肩灯・タイヤ灯として活躍!LED作業灯をトレーラーに設置しました
- 自動車整備などの際に大活躍!作業灯固定マグネット(マグネット-01)
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LED作業灯ですが、軽トラやトレーラーのバックライトや路肩灯として多くの客様にご利用頂いておりますが自動車整備などの作業を行う際にもご利用頂く事が可能です。
今回ですが、15w作業灯と作業灯用の磁石をご利用されたお客様よりご使用時のお写真を頂きましたの紹介して参ります。
●今回の作業灯向けマグネットの使用事例を紹介したブログ記事です↓↓
作業灯の利便性アップさせるled マグネットの設置マニュアル
- テープライトを設置されたお客様のご感想
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この度はありがとうございました。二つに切ってハーレーのサイドボックスのステーに取り付けました。表に出さないでメッキを照らしています。
当初はタンク下にと思ったのですがやはり両面ではキツそうです(><)
素材に有効な両面テープと切断の際の接続コネクタ、キャップがあれば良いですネ^^;色合いは非常に満足です。バイクのフロントは市販の白ですが半青ですネ。
以前に投光器でお世話になりました。また機会があれば宜しくお願い致します。
- バイクでも活躍!ハーレーにLEDテープライトを設置しました(テープライト-01)
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設置したい場所に巻き付けたりする事が可能なLEDテープライト。LED作業灯では設置出来ない場所でも簡単に設置する事が可能となっております。
明るさに関しても15w作業灯程度の明るさがありますので、ご利用方法によっては補助照明としてだけでなくメインの照明としてもお使い頂く事が可能となっております。
バイクでのご利用だけでなく、漁船・プレジャーボートやお車の足回りなどでも人気の商品となっております。
(テープライトですがご使用いただく際にノイズが発生しない商品となっております)
●今回のテープライトの設置事例を紹介したブログ記事です
LEDテープライトの防水仕様の特徴と実際に活躍する4つの場面とは?