Case Studies

LED作業灯 設置・活用事例集

現場のプロが認めた、リアルな導入実績

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2色仕様作業灯 1台で2役 スイッチで簡単切替

スイッチ一つで 白色⇔電源オフ⇔黄色 の切替が可能な作業灯

雪の中で作業を行う際に白い光だと乱反射してしまうと
言ったご意見から新たに開発した2色仕様の作業灯

商品の特徴として作業灯一台で白色と黄色の点灯を兼ね備えた作業灯となります。

本商品の点灯色の切替は付属のスイッチを使って行いますが、作業灯本体にスイッチが付いている場合、点灯色を切り替える度に作業灯に近づく必要がある事から、スイッチは分離しております。

その代わりに別途延長コードをお使い頂き、お好きな場所でスイッチが設置できる仕様となっております。

マキタバッテリーの活用で作業現場の持ち運び用照明としても活躍!

作業現場との相性抜群!マキタバッテリーを活用した強力照明

現場作業で何かと利用する事が多いマキタ製の工具、特にバッテリーを用いた機器が多い事から複数の予備バッテリーをお持ちと言った方も多いかと思います。

NLAセレクトではこちらのマキタのバッテリーを電源として以下の2パターンで強力な照明である作業灯をお使い頂けます。

①ワンタッチでバッテリーに装着可能な作業灯
②12V出力が可能なアダプターを介して作業灯と組合わせる

①であればバッテリーに差し込むだけで強力ランタンとしてお使い頂けるので非常に簡単ですが、②であれば作業灯だけでなく、12V機器の電源としてお使い頂く事も可能です。

ホイールローダーに80W作業灯と48W作業灯を設置しました

格納庫に駐車中のホイールローダーへLED作業灯を複数設置された事例

木造屋根の格納庫内に駐車するホイールローダー(Kawa)に、LED作業灯を複数取り付けされたお客様の事例となります。キャビン上部・車体前部・キャビン右側の計4箇所以上に作業灯を設置されており、多方向への照射を目的とした構成となっています。

80W・広角150°・10V〜70V対応のLED作業灯がホイールローダーに適している理由

本製品は80Wの出力と照射角度150°の広角仕様により、キャビン上部に設置した際に車体周囲を広範囲でカバーできます。対応電圧が10V〜70Vと幅広く、12V・24Vといったホイールローダーの標準的な電装系はもちろん、電圧変動が生じやすい重機の環境でも安定して使用できる仕様です。安価な作業灯では対応電圧が狭く、電圧変動時に不具合が出るケースがありますが、本製品はその範囲を広くとっているため、重機への取り付けで使いやすい設計となっています。黒色の放熱フィン付き筐体により、長時間点灯時の熱排出も考慮されています。1年品質保証付きのため、導入後のトラブル対応という面でも安心して選んでいただけます。

ホイールローダー × 80W広角LED作業灯の組み合わせがおすすめ

キャビン上部や前部など複数箇所に設置したい場合、80W・150°・10V〜70V対応の本製品は重機への取り付けに適した仕様となっています。

フクロウの点灯色を白色⇔黄色を自由に切替2色仕様作業灯

付属のスイッチを使って自由に点灯色を調整可能

フクロウをモチーフにした本作業灯ですが、点灯色は白色と黄色の2色の点灯モードを搭載しており、スイッチで切替(白⇔黄⇒OFF)が可能となっております。

ご使用機器に合わせて最適な箇所にスイッチが設置できる様に作業灯とスイッチは分離されており、付属の10M配線を使って設置を行う形となります。

商品のサイズは手のひらサイズとなっており、非常にコンパクトですが明るさは27Wを超えるレベルとなります。
(光の広がり方に関しては作業灯を中心にバー状に広がる仕様となります)