マキタバッテリー駆動の緑色集魚灯でアジの釣果が大幅に向上した可能性
💬 お客様の声
1回目(9月22日)
まず到着して海面を覗いても魚影無し。
集魚灯を点灯させながらアジング(ルアー)をしました。
アジングでは8匹ほどでした(こちらは腕の問題もあります( ̄▽ ̄))
集魚灯点灯後30分頃からアジが集魚灯の灯の周辺に集まり始めました。
集魚灯の周りにずっと溜まってます。
その数は時間と共に増えて行きます。
今度はサビキ釣り変更しました。
サビキ釣りにしてからはアジが沢山集まってるので入れ食い状態でした。
入れ食いが30分位たつとアジも学習し始めてサビキの鈎だけ避けて泳ぐ様になります。
そこからが腕の見せ所であなてこの手でアジを騙して釣り上げます。
釣果豆アジ89匹でした。
やはり集魚灯無くしてはこの釣果は出なかったです
2回目(10月26日)
この日は10歳の息子を連れていつもの漁港へ。
いつも通り夕方よりアジングからスタートです。
この日はアタリがあるものの中々フッキングせず
アジングはの釣果はゼロ。
前回と同じ場所で集魚灯付けて30分程待っても魚影がありません。
場所を移動してあちこち偵察していたところ、アジの群れが通り過ぎて行きました。
慌てた釣道具、集魚灯を準備しました。
その頃にはアジの群れも通り過ぎて水深5m程の
海底が丸見え状態でした
集魚灯を点灯させると5分もしないうちに先程の群れが集魚灯の灯につられて戻って来ました。
そこからは集魚灯の周りから離れません。
豆アジ釣りの知識と吟味した釣り具、仕掛けで息子も入れ食い状態です。
2人で1時間程で70匹程でした。
翌日に備えて車中泊しました
翌日も70匹程釣りました。
2日間で141匹
夜の釣りは集魚灯は不可欠です。
ただし集魚灯は使える地域と禁止されている地域があるので誰でも出来る訳ではありません。
私の地域では集魚灯、撒き餌釣り可能な地域です
他にも集魚灯持ってますが、今回送って頂いた集魚灯もレギュラーメンバーに入りました。
明るさも申し分なく、魚に警戒心を与えない緑色がいいですね
今後も大切に使わせて頂きます。
ありがとうございました^_^
NLAさんのマキタバッテリーのアダプタ(5A)も少し改造させて頂きシガーソケット と電源表示ランプを追加して追加して使ってます
マキタバッテリーを活用した機動力の高い集魚システム
夜間の防波堤にて、マキタバッテリーを電源とした緑色LED集魚灯をご利用されたお客様の事例となります。お手持ちのマキタバッテリーから集魚灯へ給電されています。アジングやサビキ釣りにおいて、本製品を点灯させることでアジの群れが寄り集まり、釣果が大幅に向上したとのご報告をいただきました。現場での高い実用性が確認できる結果と言えます。
緑色LEDによる集魚効果と実釣検証
本製品は、多くの電動工具で普及しているマキタ製バッテリーを電源として利用できる緑色LED集魚灯です。専用のバッテリーを別途用意する必要がなく、現場で使い慣れた電源システムを流用できるため、荷物の削減と準備の手間を軽減します。緑色の波長は水中での透過率が高く、プランクトンを効率的に集め、それを捕食する魚類を誘引する効果が期待されます。電源の可搬性とLEDの特性を両立した設計です。
マキタバッテリー電源による高い機動性と、緑色LEDによる集魚効果を両立。
