作業灯の設置事例・お役立ちコンテンツを紹介しております

キャンプやバーベキューなどの、レジャー、アウトドアでも使えるLED作業灯・投光器

キャンプやバーベキューなどの、レジャー、アウトドアでも使えるLED作業灯・投光器

シーン別使用事例

  • 車両・重機・農業機械
  • 船舶・ボート
  • 倉庫・工場・屋内照明
  • 現場作業・屋外照明
  • レジャー・アウトドア
  • 防災用

アイテム別使用事例

  • LED作業灯
  • LED投光機
  • LEDヘッドライン
  • LED懐中電灯
LEDテープライト倉庫・工場・屋内照明

ガレージの照明としてテープライトを使用してみました

  • ガレージの照明としてテープライトを使用してみました
  • ガレージの照明としてテープライトを使用してみました
設置場所を選ばない強力照明ならLEDテープライトがおすすめ

LEDテープライトをお客様がお持ちのスタンドと組合せて、スタンド型の照明としてご使用頂いた事例となります。 ガレージでのご使用で電源が有った事から、キーエンスの変圧器をお使い頂き、当店のテープライトに接続してお使い頂いております。 また、ご使用環境に合わせてお使い頂ける様に12Vと24Vの2タイプのテープライトをご用意しておりますので、状況に合わせてご判断いただけますと幸いです。

LEDテープライトマキタ・互換アダプタアウトドア・その他

真夜中のテント内でも読書が出来る明るさのテープライト

  • 真夜中のテント内でも読書が出来る明るさのテープライト
  • 真夜中のテント内でも読書が出来る明るさのテープライト
テント内でテープライトをご使用になられたお客様のご感想

初めてLEDテープライトなるものを使いましたが、こんなに明るいことに驚きました。 2.5m×2.5mテントに結束バンドでとめました。配線が3mあることで、机まで配線を引っ張れました。 たった1本で真夜中でも本を読めるくらいの明るさになりました。 こんなに光が広がるとは思いませんでした。カーポートへの常設を考えています。 またテープライトの良さを生かせる曲面への活用ができないか検討中です。

アダプターと組合せの使用も可能なテープライト

LEDテープライトですが、12Vと24Vの2種類がありますが、今回は12Vのテープライトを使用した事例となります。 12Vテープライトですが、NLAセレクトにて取り扱っている5Aアダプター(マキタ製バッテリーに接続)と組合せて使用する事も可能で、今回の様なテントやキャンプと言ったシーンでも大きな荷物にならずに電源を持ち運ぶことが可能です。 ※マキタ製バッテリー+5Aアダプターは5A以下であれば、作業灯やその他の12V機器の電源としてもお使い頂けます。 当店のテープライトは明るさ重視のタイプとなっておりますので、夜間でも細かな作業が可能で明るいテープライトをお探しの方に最適な商品となっております。

LEDテープライト船舶・ボート

ボートのキャビン内に室内灯としてテープライトを活用

  • ボートのキャビン内に室内灯としてテープライトを活用
  • ボートのキャビン内に室内灯としてテープライトを活用
テープライトをボートの室内に設置されたお客様のご感想

現在のLED蛍光灯に比べたら比較にならない明るさです。 釣りに出掛ける前にデッキで仕掛けを準備するのにデッキライトを使用していましたが、室内灯を後方に付けたのでデッキ迄広く明るく照らしてくれデッキライトが不要な気がします。 照射範囲が広いので人影で手元が暗くならない。 ボート内を撮影日の出前4:50AM (この日の日の出は5:10AMでした)

船舶では船内やエンジンルームの照明としても人気のテープライト

NLAセレクトで扱っているテープライトの特徴としては ①狭い場所での利用に最適 ②ノイズが発生する心配ナシ ③明るさは18W作業灯くらい ④消費電力は27W作業灯と48W作業灯の中間程度 となっております。 電球や蛍光灯に比べて強力な明るさとなっており、 「限られたスペースだけど強力な照明が欲しい・・・」 と言った際に最適なアイテムとなっております。

LEDテープライト重機・車両

自動車の内装パーツとしてテープライトを使用した事例です

  • 自動車の内装パーツとしてテープライトを使用した事例です
  • 自動車の内装パーツとしてテープライトを使用した事例です
テープライトを車内に設置されたお客様のご感想

半分に分断してハンダ着け、防水加工後フロントグリルの間接照明に配線はスモールにギボシで写っているフォグランプ御社の18W作業灯です これも市販のフォグランプのリレーに接続してます 少し車好きでしたらリレーも自作可能です

テープライトが長い場合はカットして二つに分けてのご利用も可能です!(テープライト-07)

作業灯が設置出来ない所でも活躍が期待できる「 LEDテープライト 」今回は自動車の車内とフロントグリルで活用されている事例となります。 テープライトに関してですが、当店で取り扱っている商品は屋外でのご使用を想定し、防水用のシリコンケースに入った状態となっておりますが、テープライトを切断してお使い頂く事も可能で、自動車の車内などではカット後に防水加工を行わずにそのままご利用可能となっており、社内でのドレスアップにもおすすめです。 ●今回の自動車の車内へテープライトの設置事例を紹介したブログ記事です↓↓ LEDテープライトの防水仕様の特徴と実際に活躍する4つの場面とは?