夜間の畑での農薬散布でマキタのバッテリー+作業灯を活用した事例です
5Aアダプターと作業灯を上手に活用!夜釣りでも応用できる方法です
マキタのバッテリーを電源として作業灯を利用する方法に関してはNLAセレクトでもお伝えしております。
こちらの方法を更に上手に応用して頂いたのが今回の事例。
農薬を散布する噴霧器に「作業灯ブラケット+18W作業灯」を組合せて、作業灯の電源として5Aアダプターを使用
と言った組み合わせです。
軽量な18W作業灯を使う事で持ち運ぶ際の負担を軽減し、アダプターとバッテリーについてはベルトに装着し、持ち運びながら作業に集中する事が可能です。(夜間の足元の照射であれば18W作業灯でも十分に対応可能です)
※棒状の物などに作業灯を設置すると言う方法は夜釣りの際の集魚灯としても応用できる方法となります。
